またまた高額医療について😡
今朝はミカイラちゃん達と待ち合わせして

散歩してお喋りして…

ミカイラちゃんのお兄ちゃんミック君は今回もお留守番
19歳のミック君は最近一日中寝ているとか…
白内障でほぼ全盲になってから
外に出るのが好きではないらしい。
さて、
ミカイラちゃんママ、先週転倒して脇腹を打って
凄い痛さの為、救急治療クリニックへ行って
レントゲン検査の結果…
骨折もしていないし、皹も入っていないようで
強打による打ち身と診断されたけど
息をするだけでも痛いと
鎮痛剤クリームを処方してもらって帰宅
ご主人が薬局にクリームを取りに行ったら
保険適用外で滅茶苦茶高い。
(レントゲン検査は保険適応だった)
で、市販の消炎鎮痛クリームを購入
アメリカは医療費用が
(レントゲン検査は保険適応だった)
で、市販の消炎鎮痛クリームを購入
アメリカは医療費用が
日本とは比べほどにならないほど高いのよね。
そして
そして
色々な検査も処方薬も保険でカバーされない場合が多い
(カバーされても個人負担額が高いしね)
来月出産予定の末娘は
大企業に勤めている婿の医療保険があっても
医師が決めた検査のいくつかが
保険が殆ど適用されず、
支払い費が非常に高い。
検査をする施設、検察技師や検査結果を診断する医師 等々
一つの検査に何か所からも請求される。
AI検索によると
米国では医療費の借金が深刻な社会問題であり、
個人破産の約50%〜60%超が
医療関連の負債を原因としている。
国民皆保険制度がなく、
民間保険でも高額な自己負担が発生するため、
盲腸の手術で300万円に達するなど、
未払い医療費の総額は
主なポイント
破産の主因: 米国の個人破産の約半数以上が
背景
2026年時点でも、
米国の医療費高騰とそれに伴う個人破産は、
大きな社会的な課題となっています。 [1]
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AI回答の”1人当たりの年間医療費は日本の約2.2倍に達する。”は
22倍の間違いではないの ?
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