アメリカで長生きするのは難しい

最近、キアヌは散歩中、直ぐにバス🚌に乗ろうとする。
退屈な家に帰りたくないけど
暑い中を歩くのは嫌なようです。
私も、シミ取り施術後なので
出来るだけ日差しを避けたいから
我がコンドの車寄せ出入口のベンチで
まったりしていた方が賢明。
人の出入りを見ていると色々な情報が得られるわ。

車イスでの個人送迎サービスがあるのね~
これから👴👵もこういったサービスが必要になるのでしょうね。
🐕👫
🐕ルナちゃんの散歩から戻ってこられたご夫婦とお喋りした。
以前は🐕散歩するママしか見かけたことがなかったけど
今日はパパがリードを握っていた。
7月、ラスベガス旅行中 に
ルナちゃんママが脳梗塞になって、咀嚼が出来ず
一か月も入院していたとか…
右半身不随 になってハワイに戻って来てからも
暫く車いす生活だった。
リハビリのおかげで今は杖をついて歩けるし
腕の上げ下げもできる。
食欲旺盛で普通に食事している。
本人は毎日でもリハビリに行きたいけど
医療保険の関係でリハビリは週二回。
医療保険の関係でリハビリは週二回。
毎回のリハビリ後、報告書が 保険会社に送られ
進展が見られない場合は
即、リハビリが中止になるそうです。
即、リハビリが中止になるそうです。
そして何より怖いのが
未だに何処からも請求書が送られてきていないこと。
既に保険会社が
救急車サービス費用から
個人負担額を差し引いた保険会社負担分の
小切手を既に送ってきているけど
救急車サービス会社からの請求書は届いていない。
ERや一か月の入院費も全く見当がつかない。
8月から始めたハワイでのリハビリの
個人負担額を聞いていないとか…
👴が脳梗塞を起こした時もERの医者は酷かったけど
ルナちゃんママの場合も
パパが「脳姑息だと思う」と言っているのに
医者は「ただ、怒っているだけなんでしょう」
ルナちゃんママは韓国人。
英語は第二か国語で
脳梗塞で呂律が回らず、言いたいことを言えずに
怒っているような話し方だったのでしょうね。
アメリカの医療がもっと良ければ
アメリカも日本に負けない長寿国になっていそうだけど
アメリカはあまりシニアに長生きして欲しくないのね。

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